『橋下大阪市長のMBS取材』

『橋下大阪市長のMBS取材』 4Tweet

ほとぼりが冷めたところで、もう一度考えてみる。
肩入れ・偏向放送は、当然、NHK・民放(新聞を含む)を問わず、立場の数だけあるものと認識しています。
特に、民間・政党は誹謗を行うものだと認識しています。 (スポーツ紙・政党新聞など)

個人的には、毎日系列は比較的に偏向がなく、大人しく、バラエティー傾向のメディアの認識で視聴・購読しています。
小学生から35歳まで毎日を子供•朝•夕刊を購読。(朝日・読売の偏向が嫌で) その後は、「文化面」が充実の日本経済新聞に切り替えました。

事件?は、良く言えば遊撃隊、悪く言えばリポーターを行政の神聖なリングの中に入れたMBS社内の道徳・倫理が薄れた結果。
番記者には、本流の視聴率取り遊撃手ゆえNoが言えなかった。
居合わせた他社記者達が一番戸惑ったのではないでしょうか。

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他社記者達の、当日は声無く、放送当日の定例をMBS記者が脱兎、他社記者の冷笑から察すると。
「MBSのミスティーク」の希望的思いで結論つけました。

がっ、「これが真面目の行動」としたら、本当に日本は危ない。

クーデターの際は、一番に放送局を占拠。

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在職中、工事事務所には必ず「毎日新聞」を置き、新聞社屋も放送局社屋も受注して大切なお客様ですが敢えて苦言。

ローカル色・手作りっぽい「ちちんぷいぷい」は安心番組です。

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